2009年02月28日

ブルーブルー

モデルガン魂さん http://modelguns.militaryblog.jp/e56920.html
にレポUPして頂き感謝です♪
-------フォトのクウォリティが段違いです---------


記念に私が撮影した記録もUPさせて頂きます(^^







1911ガバメントと



モデルガン魂さんの個体は上の方






さ~、また作んなきゃ~
(お待たせしている方々、待ってて下さいねぇ~~)

  

Posted by ナカ at 19:11Comments(2)

2009年02月27日

その昔






        こんなトイガンを目指し色々妄想して楽しんでいましたw

   この頃も熱かったんですね 私。


    お楽しみ妄想図は また明日!



  

2009年02月26日

徽章



~バッチ物シリーズ~

陸自 射撃徽章 “特級” らしいです。




2~3年前つい ポチット “落として” しまった商品です(爆)




このフロントサイトが

「お~L96のサイトに似てんな~」
「何かの景品にもいいな~」

と、思ったが最後 そこはハイ 確保出来るまでトコトン突込みましたんですwww


意地を張ったその結果、、、、 ず~っと仕舞いっぱなしOrz





  

Posted by ナカ at 22:14Comments(0)マニアック

2009年02月25日

記念



整理していたら出てきました

これは東京に出張に出たとき寄った今は無き某ショップで記念に買い求めたワッペンです♪



なかなかマニアックなショップさんでしてレアなAFA WA2000とか触らせて頂きましたのが思い出です。
                           (しかもグリーンアルマイト仕上げ)
                           (ここで分かった人、超マニアさんですw)

そのショップさん、
旧日本軍の幻の拳銃のモデルガンとか
ライフル用オリジナルデザインストックを発売 とか
とにかく何かが違う、飛び抜けた存在 。   

後にも先にも無い芸術的な凄いショップさんでした。




・・・時は流れ
期せずして、お互いのKTW社とのお付き合いの中でご一緒する機会を得まして
酒宴でお話する機会も得まして感無量でござんした

生きてて良かった。

その節は和智社長様、ゴッツァンでした!! 
  

Posted by ナカ at 09:09Comments(0)マニアック

2009年02月24日

2夜連続



このOD色はどこぞの特殊部隊で使用されている感が滲み出ています

何処かで見たことある様な気がする・・・

が、思い出せない・・・

特殊部隊の成せる業だろうか???w







このセンス、日本的なデザインセンスですが日本からは出てこないセンスなんだろうな~

改良は得意なんだけどねw




  

2009年02月23日

CHOATE Machine&Tool社



今日は大変レアなCHOATE Machine&Tool社のストックの登場です
資料提供は『ぽにょ』さんです!
(いつも有難う御座います♪)


スリムですね~

凄く機能的で精悍な印象がステキです
何気にタクティカルボルトハンドルが光ってます^^


全身真っ黒の 正にプロツール って印象。

何時の間にか自分の間合いに入ってくる忍者みたいな存在に感じました



いや~
イイモンですねー  明日も続きますよ~  
  

2009年02月22日

タクティカルす

昨日の続きです
・・・・海外にもディープな趣味人が多数居るんですね 
                   当たり前か、、、、




躊躇無しでスプレーした! って感じが潔し。

スコープなんだろ?




サージャンアクションですね^^

いろいろ拘っていますね~






こっちは、あえてこのパッケージングで積上げてる所からすると、
ミリタリー寄りのアプローチに見えます^^


参考になるな~
  

2009年02月21日

BOXマガジン


きょうはBOXマガジン付きにセットアップされた海外狙撃銃をUP

ご存知M24です


ではこれは??




もいっちょ




ん~ マンダム



ゴテゴテボルト系



海外では流行なのかな~  

2009年02月20日

UNERTL

私がUNERTLに目覚めるキッカケの写真です
構えてるのは -有名な人ですー
奥に写っている人も今や重鎮と呼ばれる方です
ストックの迷彩色は隊員が各々のセンスで塗ったと思われ


そのノリを参考にペイントしてみましたのがエンドー40でした♪


なかなかいい感じでしょw
アウターバレルはプラでしたがwww









U.S.M.C.狙撃銃の元祖シリーズです。



特筆なのは一番下の、BOXマガジン付き ですね。
最新のM40A3もバジャーのM5トリッガーガードでBOXマガジンが標準らしいですが、
この時代ですでに経験済みだったんですね~  


てかマガジンでかッ




  

2009年02月19日

過渡期


みなさんこんばんわ  


M40A3 、S&Bが配備される前?なんでしょうか

UNERTLで訓練中・・・






どうだ?
どっちにする?







S&B来てるから取りに来い?
いやだね。俺は こっちのままでいいだよ~!
 
と 言うのは想像です。

ですが、あながちまんざらでも無いかと・・・。

S&Bにその座を譲ったとしても 「現代の伝説」である事には変わりません。



退役で安く流出?
・・・・私的にはそれはどうでしょう? と言うスタンスです。

ま、安いと言う基準が幾らかにもよりますけど!


絶対欲しい  とか
パワフルな情熱が有れば想いは叶うものですよ とだけ言っておきます

  

2009年02月18日

M40

M40と言えば
『ぽにょ』さんのコレクションです♪





M40A1の前のM40を再現すべく製作された物だそうです



この木ストがコレまたいい色ですね~
OILフィニッシュでしょうか?  色が昨日のストックの色と同じだよ~  いい仕事品です~
最新のタクティカルストックも文句なしにカコイイですが、
伝統の木ストはやはり心が落ち着く感じで、心が癒される気がします

私も以前木ストのライフルを所有していましたが、また欲しくなってきましたよ~
ギスギスした時代ほど必要なアイテムかもしれませんね
ま、私の場合木ストに求めるのは 匂い ですがね!   (そっちかよ 爆 )  

2009年02月17日

海兵隊


みなさんこんばんは 寒がりのPMです

いや~今日はさぶがった~

写真は亜熱帯にて  ですかね?~




有名な写真だよね~




ウナートルです





M70です




歴史を感じますね
木ストックの色がそそります

  

2009年02月16日

極・初期型式

全国のウナートルマニアのみなさんこんにちわ UNERTL好きのPMです

今日はこんな写真をUPします。
(古いGun誌の記事より・・・見つけたときは、さすが我等のGun誌!と唸ってしまいました)


何気に貴重な写真です。

とくとご覧あれ

射手も 完全に目が行っちゃってます
     凄い写真ですね


どうです
研究の足しに成りましたか?!



ウナートルスコープって正に海兵隊が作り上げたと言っても過言では無い
魂のスコープと呼ばせてもらいます 

   

2009年02月15日

ムービーM40

『ぽにょ』 さんのコレクションから。




マクミランA2 + ナイトフォース




ザ・シューターのスワガーが最初の場面に使っていたのはコレだと思いますが(スコープ別)如何に・・・




M40A2?だと思いましたがどうでしょうか







因みに劇中スコープはU.S オプティクス MST-100でしたね 
                         (あと、細かいですがコレにはにバトラーキャップは無しでいってほしかった)
ドアップでウナートルだったら拍手喝采でした 個人的には。
その辺隠す為?にトレードマークまで塗装していた様な・・・余計な事を・・・・・考えすぎ?
別に堂々とU.S・Opでいいんですけどw
さすがのハリウッドでもウナートルは入手困難だったんでしょうね

そこ行くとジャーヘッドではウナートルを使ってくれています(嬉)
やはりそう来なくっちゃne

ま、今やウナートル、MST-100、どちらも 

「本国でも」 入手困難


みたいですから どちらも超レア には違い有りませんが!!

因みに、タクティカルスコープ全体も輸入が厳しくなっているみたいですよ
「あの時買ってりゃ~」なんて時代にならなければいいのですが・・・・


そうそうKTWミーティングの時ユーチューブで見た最新の「ドラマ」、またみたいな~
ウナの出るヤツ。
チャンネル忘れた(泣)

  

2009年02月14日

労災適用外

海兵隊はこんなたかポン ウエポン なんて余裕?

のよっちゃんなんでしょう。








ウナートルもこの銃に合わせた専用設計。(コイルSpが強いとか・・)




ザ・シューターではとっておきのサブウエポンで登場してましたね
居場所がバレてからだっら バコバコ撃っても平気って描写の辻褄合わせが良かった。 かな・・




  

2009年02月13日

セミオート


みなさんこんばんわ
2週間前に見たダイハード4を全く覚えていないPMです
(うちのボウズと見た筈なんですが、どうしても思い出せないんです。
 本当に見たっけ?と家族会議もんです。本気で分かりません。(謎))

そんな話は置いといて

  


コホン 今日はセミオートライフルです

・・・これはスナイパーと言うよりも

ピンポイント制圧銃って気がします 個人的には。


発見したらズドン も一つズドン  ついでにズドン ズドン


あ、サプレッサー付いてるからターンッ かな~?









USMCでも研究中ですかな?
それともとっくに実戦配備開始してるんでしょうか?

スコープはM40A3と な設か計み が違うのかなぁ




長い銃ですね  砂漠限定だなこりゃ
  

2009年02月12日

M24カスタム


『ぽにょ』さんのコレクションです


当然の如くストックはHS社製 、し か も A2=アジャスタブルチークです
(下のダイヤルノブで昇降させる仕組みだと思いますが、どの様な感触か確かめたいですぅ~)

 アクションは当然の様にアサヒSA 。
そしてこの個体はアウターバレルがテーパード! なんです。

テーパードブルバレル・・・
この長さのテーパー加工の難しさ は、 知る人ぞ知る
なんですね~








スコープは当然M3をチョイス、マウントリングも当然リューポ・・・。






いや~
コスプレしてこれで狙撃ごっこしたいですね~

ボク的にはピッツバーグ州警察の狙撃チームかな~~     


                                                                 ウチョw

  

2009年02月11日

M24


みなさんこんにちは

気ずくと脳内でボルトアクションしているPMです(病)

今日はアーミー狙撃銃入りますw





この銃もチークパッドを工夫していますね
イヤしかし バレル ふっといですね~









この日は早朝練習かな~?
いわゆる朝飯前ってヤツですかね






「現地」 っ ぽい練習場所ですね
奥のセミオートもカッコイイよさげ















  

2009年02月10日

北の狙撃銃

KTWミーティング時、
 
事前に「持ってきて~」と、えーちゃん殿にお願いしていた個体になります


 
この方の場合、実際にゲーム等で“運用”している、
動態保存されている所が素晴らしいと思います
いわゆる 生き銃 なんですね^^

なんといっても期待に応えてくれる実射性能、が持ち主をその気にさせてくれるのだと思います
私も一度 「山形オーバースペック」30mチャレンジに持ち込み、オープンサイトで10発グルーピングで
確か130mmとか連続で叩き出していた様な
強烈な印象が残っています・・・

古めかしいイメージ   「 な の に 」   物凄く当たる銃。
こいつは本物です。



プローン姿勢で30m先のA4のターゲットを凝視する
集中が途切れる寸前を超えないように計算し
その前までにリズムを合わせ
この、軍用銃にしては異例のフィーリングを有するトリガーを
グイッ と絞る
と、確実な着弾の手応えを感じつつ 残り弾数をすべて叩き込んだ・・・

30m先の白地に黒のサークルが記されたターゲットの着弾は肉眼では確認できない
 近ずいて集弾を確認する

・・・手がでかい人間の握りこぶし大にまとまっていた・・・。



”ブラボー”




心の中で 「マジ?」 と信じられない!気持ちでうろたえている私・・

だってドノーマルの
あくまでネタで持ち込んだライフルだったのに!


初めてです。
真剣に狙った時と
少しでもラフに撃った時のグルーピングの違いがコレほど顕わに反映されるライフルは。

スナイパー戦で優秀な成績を記録したのも、この銃が有っての物だったのではないか
そんな想像をしてしまいます




えいちゃん殿





間違えました
こっちです
酔っ払ってイル用ですw


ありがとね~




  

2009年02月09日

ライフルマンズライフル

みなさんこんばんわ 

今日は
やっぱり コレ の紹介を致します


分かりました?



そうです
ライフル界の超スタンダード
ウインチェスターM70です。



この銃はKTWブラックシャドウ、にプリ64木製ストックをコンバージョンした
ハンティングスペシャル風のモデルになっています


マウントベースが現代タクティカルスタイルで
攻撃的な佇まいがステキですね
スコープも何気にレッドフィールドですし
オーナーのセンスが光っています。

オーナーの高橋名人にモデルになってもらいました


と、

突然獲物が現れ

ヅキューン!




で、捕獲した肉がこれ。


(本当はKTW和智社長さんの獲物・・・)



な   わけで、 非常にイイ銃なんです♪

と 、 まとめにかかって来ましたが、一言で性能を紹介すると
“箱だし30で手のひら”
らしいです。

さんざんライフル撃ってきた中で純正状態のグルーピングがラベルが違う
とのコメントでした。  (at 飲み会)




ちなみにボク的にはこの銃で連想してしまうのが大藪春彦氏の同名の小説なんです

では!